危機に瀕した動物たちが、安心して暮らせる場所を取り 戻せるように祈りを込めて美しい生物の共存をテーマに 描いています。作品の中でも大きいものは5枚のパネルをつなげた長さ約8メートルのものもあるのでかなり見応えがあると思います。
また今回の作品を見る事で、どれだけの動物たちが絶滅の危機に瀕しているのか感じてもらい自分が今できることは何なのか。を少しでも考えて頂ければと思います。タイトルの white canvas は描かれた動植物たちが絶滅してしまうと白いキャンバスだけが残る。と言う意味。
展覧会用サイト white canvas
2010/10/03 〜 11/28
gallery LUMO での雑貨市が場所を変えてキャナルシティに登場。glitter sugar × manno yukimi として参加。今年はベビーシューズに加えて、ちょっと成長した子供向けのシューズ、そして髪留めやオリジナルトートバッグを新たに展開。
glitter sugar〈グリッター シュガー〉/布・レース小物とアクセサリー。
東京在住のグラフィックデザイナー中山夕子さんと、
福岡のグラフィックデザイナー横枕志乃さんのブランド。
2009/09/19 〜 09/27
gallery LUMO にて雑貨市に参加。glitter sugar〈グリッター シュガー〉さんのブースでベビーシューズを展示。
glitter sugar〈グリッター シュガー〉/布・レース小物とアクセサリー。東京在住のグラフィックデザイナー中山夕子さんと福岡のグラフィックデザイナー横枕志乃さんのブランド。
2008/12/03 〜 12/14迄期間延長
アートマネージメント主催の2006年4月のポ-トフォリオコンペを通過した115冊のポ-トフォリオ展示で参加。 見に行けなかったのですが一人2点ずつの作品が壁からタペストリーの様に飾られていたそうです。
2006/06
『DESIGNING展』とは『天神、博多を中心にリレー形式で見て回る行政や民間を巻き込んだリレーイベント』で、その中の一つのイベント『BOOK DESIGNING展 06』に参加。
2006/05
陶芸作家自覚光子さんと二人展をしました。一年前から構想を練り半年かけて制作してきました。
2004/12
古い長屋にある雑貨屋さんでカレンダーの原画展をしました。12枚の原画の他、陶器で作った時計、年賀状などを展示販売しました。
2004/11
秋月風我人(木工、和紙、陶芸職人)とフリーペーパーauroraのコラボ展に参加手透き職人が作った和紙に墨絵を描いています。会期中はろくろ、手透き和紙の実演もありました。
2004/08
カフェでの作品展。今は残念ながらなくなってしまいましたが大きな窓からは光が差し込んできて、とても居心地のよいカフェでした。陶芸作家の自覚光子さんにも協力してもらいコラボカップも展示販売しました。
2003/06
和風のカフェでの作品展だったのでお店の雰囲気をこわなさいようにしっとりとした和風のイラストをお店全体に飾りました。素材も古い箪笥の扉に絵を描いたりしています。絵が初めて売れてとても嬉しかった作品展。
2003/02
初作品展。限られた予算の中、パネルから作ったので肝心の絵を描く時間が取れず苦労しました。とても小さなスペースで作品展をしたのでタイトルも『1m2の作品展』となりました。
2002/10